第2回東方BIG野球甲子園

概要

  • 開催期間
    • 2014年8月15日(金)21:30~ 組み合わせ抽選会
  • 会場
    • IRC対戦部屋 #thc_BIGbaseball(第1球場)。空いていない場合は#thc_BIGbaseball2(第2球場)#thc_BIGbaseball3(第3球場)なども使用。

参加チーム

開始日決定後、組み合わせ抽選会の直前まで募集します。

組み合わせ抽選会

  • 2014年8月15日(金)21:30~
  • 方法は当日発表します。可能であれば、その後すぐに1回戦を始めて構いません。

ルール

  • 通常のルールに加え、特別ルール(後述)を採用します。
  • 特例による怪我の回避・軽減を採用します。
  • PMカードは使用できません。
  • 大会はトーナメント制です。日程は参加者数によって調整します。

特別ルール

  • この大会ではコスト制を採用します。一部の選手のコストはペナント用コスト表とは異なります(後述)。
  • チームの人数は18人(18人未満も禁止)で合計コストは最大70(予定)までです。
  • 試合はすべて阪神甲子園球場(1112:左打者F9a 右打者HR7、1314:F8a)、季節は8月中旬となります。DH制はなしです。試合開始時間は下記の日程表を参照してください。
  • 延長は15回まで、15回終了で同点の場合は引き分け再試合です。また、試合成立は7回です。UP表の1001~1002は「7回」に読み替えてください。
  • 追加ルールを採用します。ただし警告試合は採用しません。
  • 起用制限は採用されます。デーゲームの起用制限も採用します。ただし、ペナントレースではないので四季映姫の起用制限は無効です。
  • 危険球退場は発生しません。危険球が発生した場合、退場以外は通常の処理を行った後、通常の代走の代わりに臨時代走を起用します(選手が怪我をしていなくても)。臨時代走は「投手と捕手を除く、一番打順の遠い選手」になります。臨時代走はイニングが終了するか、走者がアウトになるか、走者が得点するまで継続します。また、乱闘と抗議による退場は発生します。
  • すべての投手は中継ぎ登板時の疲労Pが3となります。また、中継ぎ投手についているRはないものとして扱います(疲労P3で先発可能です)。
  • 連投疲労がない場合に限り、先発した疲労P3の投手は疲労P4として扱います。
  • 投手の疲労は先発中継ぎにかかわらず、連投の場合疲労P-3、中1日での登板は疲労P-1として扱います。ただし、先発連投及び疲労P0での登板は試合終了後に怪我チェックを受けてください。
  • 投手は投手の他に1つだけ別のポジションを守ることができます。守備力は投手を守った時と同じ(ただしレンジ4以上は3、肩はB/-4)になります。これはチーム登録の際に申告してください。もともと他のポジションを守れる投手は、このルールを適用して新たなポジションを増やすことも、既存のポジションを指定して守備力を上書きすることもできます。

日程表

  • 試合を始める前に、第1試合の後攻チームは天候チェックを行なってください。不在の場合はコミッショナーが代行します。雨の場合は日程が1日順延となります。
  • 試合中に雨が降りだした場合は、その試合の次以降の試合は1日順延したものとして扱います。

大会用コスト表(差分)

一部の選手はコストが変わります。ここに記載されていない選手はそのままのコストで運用できます。
  • アリス 8→10
  • 弁々 3→4
  • 八橋 3→4
  • 早苗 8→10
  • リリカ 6→7
  • 紫 5→6
  • 神綺 4→5

  • 最終更新:2014-08-03 21:05:19

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