幻想郷Bリーグ

概要

幻想郷B(BIG野球)リーグ

このBリーグでは、2017年の例大祭の出展へ向け
2016年を使って行われる。主要4監督によるペナントレースである。

参加者共有ファイル(ドロップボックス):https://www.dropbox.com/s/0nxr8knnotitr6z/%EF%BD%82league.xlsx?dl=0

【参加チーム】
・バフェさん 博麗文々。ドリームズ


【過去の予告先発】


【第13節:5/15(日)22時 プレイボール!】
第1球場 博麗文々。ドリームズ 対 八意薬局ウイングス 明治神宮球場(薬局ホーム)
予告先発(博麗文々。ドリームズ):博麗霊夢
予告先発(八意薬局ウイングス):本居小鈴

第2球場 斑鳩ミラクルスターズ 対 妖怪寺エヴィルプレシデンツ 幻想郷スタジアム(妖怪ホーム)
予告先発(斑鳩ミラクルスターズ):サニーミルク
予告先発(妖怪寺エヴィルプレシデンツ):魅魔

大会ルール

・日程表通りなので先攻後攻や球場決めなどは行わない。
オーダ発表の前に『次節の予告先発』を行ってください。
・DHあり
・9イニング 延長あり 延長は12回まで 12回決着付かない場合は引分
・ナイトゲーム
・天気な大人の事情により晴れとします。UP表の雨天も続行し9回まで試合を行います。
・首位打者の規定打席は112打席。それ以外の打者の規定打席は100打席と1/3打席(36打席)のランキングがあります。
・ベンチ入りは30人(または31人)から試合前に25人を選出。2軍はなし
怪我チェックは1d30ないしは1d31で行い、該当選手はエクセルの選手登録番号に書いてある選手が負傷する。
怪我は1日で4日分回復する(クオーターペナントなので)
最終日は必ず全員の怪我が回復する。
可能な限り、全選手を出場させる義務がある
・怪我で回せなくなったり、未出場選手をトレードで調整する場合がありますのでご了承ください。

出展物

まずは紺珠伝まで追加された(2016年の登場された新キャラも含む)選手カード
ルールブック
スコアシート

↑ここまでは基本的にサークル管理者である紫安氏の担当部分

リプレイ本(メイン)
このLリーグでの解説やショートストーリーを展開するリプレイ本
主に名試合(迷試合)のピックアップ。

ここらへんは合同誌を読んだことがある人ならある程度は雰囲気は掴みやすいだろう。(重要ポイント:ある程度やりたい方向性が掴めるだろう)

野球好きならリプレイ本といえど、他のTRPGとは違い
幻想郷のキャラクター達の成績集もある程度需要があるだろう

但し合同誌と完全に違うのは、「監督がプレイヤーであること」
貴方方は、何かしらの理由で幻想入りし
選手兼任監督だった幻想郷のキャラクターから何かしらの理由で監督を任され
1年間を戦っていくことになる。

この「理由」に関しては各自、「設定を作って構わない」

そして監督として幻想郷のキャラクター達と向かい合って行く

また「コーチとして他のプレイヤーを参加させたり、監督代行も可能である。」
監督は主に4名に任せる形になるが、全員参加する事が可能で
リプレイ本に関しては多人数での参加も寛容に受け入れていくつもりだ


日程

2015/12/01~

12月1日:紺珠伝キャラの完成と公開
12月中 新規4チームを結成
16年1月 ペナントレース開幕
16年中 ペナントレース閉幕
ペナントレース閉幕後 リプレイ本の製作・製本

17年例大祭 リプレイ本頒布

Bリーグについて

企画:紫安
監督:紫安・つばると・mori・badferd ※敬称略
リプレイ本製作:紫安・つばると

大会ルール

全36試合の1シーズン144試合の4分の1のペナントレース。
大会期間は幻想郷日程で6週間にかけて行われる。

Bリーグでは4チーム参加する為、各チーム36試合行うと
全部で72試合行う事になる。


現実での開催期間は 2016年の1月から1週間に1試合ペースで行う。
52週のうち(年始年末お盆や例大祭、夏コミ、冬コミなど)参加が厳しい週を避けて

2016年以内に完了し、リプレイ本の製作は2017年の例大祭を目標とする。

チーム編成はある程度の戦力と同勢力のキャラクターは同じチームにするのが望ましい(藍と紫など)

チーム名は幻想郷に縁のあるチーム名が望ましい。
(既存のタートルズ・フロッグスなどでも可)

PMカードの参入はなし
トレードはあり 怪我の状態を見て臨機応変に

肝心の分け方としては


熱スタ2007との関連性

設定としては東方野球in熱スタ2007を引き継ぐ部分と
オリジナル部分が混在する形になると思う。
これはBIG野球が二次創作の中で色々と元の熱スタの設定から生えたり派生してしまっているから。
また、監督はプレイヤー(つまり私たち側)が操作するのでリプレイ本の製作という時点で

どうしてもオリジナルが出てくるのが
「監督をリプレイするゲーム」という概念の下でBIG野球は存在しているから、
どうしても熱スタ2007にはない、「自分だけのチーム」が生まれるから。
試合も采配以外の結果はダイスで進行するから「霊夢がエース」だったり別の世界線がどうやっても生まれる

設定は引き継ぐ部分とオリジナルが混ざるのはBIG野球の宿命と言えるし、
再現を楽しんだりまた派生や新たな設定を楽しむ観点がどうしても必要になってくる。

あくまで二次創作なので許してください。は避けて通れない道である

また、新キャラのオリジナルカードも追加で作ってしまっているからね
これの製作にいたったのは新規の東方ファンにも遊んでほしいという考えがあるから。
輝針城キャラ居ないの~?という声は絶対に出てくるからね
そこはそこで楽しんでくれると嬉しい。

  • 最終更新:2016-05-04 00:10:26

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード